電気自動車利用者が告発した事象

2010年の12月に発売された電気自動車リーフは5年で10万km使用しても大丈夫と公言し、性能の80%を確保することができるといわれていましたが、実際には3~4万km走っただけでバッテリーが急速に劣化し、2015年にはすでに使用できなくなったとの声がでていました。

国や自治体に補助金を出させたEVタクシーは散々な結果とナリ、アメリカでは集団訴訟に発展した末に日産が原告に補償する条件で和解しています。

実際になれなくなってしまったユーザーさんの1人は夏場にエアコンをつけて走らせると50km程度しか走らなくなってしまったとなっています。

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